ThinkPad売れ筋4選【2026年10月】新品と中古の選び方

※本記事はプロモーション(アフィリエイト広告)を含みます。緑のボタンはレノボ公式ストア(レノボ・ショッピング)へのリンク、「最安値を比較」は当サイトの価格比較ツール「最安値検索くん」で、楽天・Yahoo!ショッピングなどの価格を横断して表示します。

「ThinkPadが欲しい。でもE、T、X1と種類が多すぎて、どれを買えばいいのか分からない」——そう感じていませんか。

しかもThinkPadは家電量販店にほとんど並ばず、レノボの直販と中古ショップが主な売り場です。店頭で比べられないぶん、迷いやすいパソコンです。

この記事では、2026年10月にいま実際に売れているThinkPadを、価格.com・楽天市場・Amazon・レノボ公式ストアの4つのデータから洗い出しました。

読み終える頃には、「新品のEシリーズ」「型落ちのT14」「整備済みの中古」のどれが自分に合うかが決まっているはずです。

📌 先に結論:

  • 新品でいちばん売れているのはThinkPad E14 Gen 8(AMD)。価格.comのノートPC売れ筋で全体6位、約15万円台からCopilot+ PCが買えます。
  • 家で使う大画面派にはE16(Gen 3/Gen 4)。テンキー付き16型で、楽天の公式ショップでも売れています。
  • 仕事で毎日使うなら、新型より約8.7万円安い型落ちのT14 Gen 6が狙い目です。
  • 予算3〜7万円なら整備済みのX13・L13・L15。楽天とAmazonで売れているThinkPadの大半はこの中古です。
目次

結論:売れ筋ThinkPad 4タイプと「こんな人に」

2つ以上の売れ筋データで上位に入ったThinkPadを、選び方が同じものごとに4つにまとめました(データの集計日は記事末尾の「出典」に記載)。

タイプ こんな人に 価格目安※ 購入先
E14 Gen 8(AMD)
14型・約1.34kg・Copilot+ PC
初めてのThinkPadを、新品で長く使いたい 約15万〜16.6万円 レノボ公式で見る
最安値を比較
E16 Gen 4/Gen 3
16型・テンキー・約1.6kg
家で使う。数字入力や大きな画面を重視 約14万〜15.5万円 レノボ公式で見る
最安値を比較
T14 Gen 6(型落ち)
14型・約1.38kg〜・Wi-Fi 7対応
毎日の仕事で酷使する。丈夫さを優先 約18.9万円〜 レノボ公式で見る
整備済み X13/L13/L15
13.3型〜15.6型・中古
予算3〜7万円。ネットと書類作りが中心 約3万〜7万円 最安値を比較

※価格目安は2026年10月17日時点の実売価格(税込)。レノボ公式は構成によって価格が変わり、セールで週単位に動きます。

いまThinkPadはどこで、どう売れているか

4つのデータを並べると、ThinkPadの売れ方ははっきり2つに分かれていました。

データ 上位に入ったThinkPad 読み取れること
価格.com ノートパソコン人気売れ筋ランキング E14 Gen 8(AMD)全体6位、E16 Gen 3 ILL 14位、T14 Gen 6 ILL 30位 新品は「価格.com限定モデル」の直販が強い
レノボ公式ストア E14 Gen 8・E16・T14 Gen 7などが「直近100+個カートに入れられました」表示。レビュー数はT14 Gen 6 ILLが144件、E16 Gen 4 IWLが95件 E・T両シリーズに注文が集まっている
楽天市場 デイリーランキング(ノートPC) 中古X1 Yoga Gen 6 20位、中古X13 Gen1/Gen2 37位、中古L15 Gen3 44位、公式ショップのE16 Gen 4 116位 楽天では中古がThinkPadの売れ筋の中心
Amazon(「ThinkPad」検索のベストセラー順) 整備済みL13(過去1か月で100点以上購入)、整備済みL15 Gen3(同50点以上)、整備済みX13 Amazonでも整備済み品が上位を占める

つまり新品はレノボ直販(価格.com限定モデルを含む)のEシリーズとT14、3〜7万円の予算では法人リース上がりの整備済み中古が売れています。家電量販店のPOS集計(BCNランキング)の上位にThinkPadが見当たらないのも、売り場が直販とECに偏っているためです。

【1】ThinkPad E14 Gen 8(AMD)|新品でいちばん売れている1台

価格.comのノートパソコン人気売れ筋ランキングで全体6位(ThinkPadでは最上位)。レノボ公式ストアでも「直近100+個カートに入れられました」と表示され、レビュー評価は4.6(23件)です。2026年5月に発売された、Eシリーズの最新14型です。

うれしいポイント

  • 約15万円でCopilot+ PC。Ryzen AIのNPU(50TOPS)で、Windowsの新しいAI機能を使えます。
  • 約1.34kg。カバンに入れて持ち出せる重さです。
  • 有線LAN・HDMI・USB-Aがそろう。変換アダプタなしで、ルーターやモニター、USBメモリをそのまま挿せます。
  • メモリはスロット式で最大64GBまで増設できます。長く使うときの安心材料です。
  • ThinkPadならではの打ちやすいキーボードとトラックポイントは、エントリー機でも健在です。
項目 仕様
CPU AMD Ryzen AI 7 345(価格.com限定モデル)/公式はRyzen AI 5 330〜Ryzen AI 7 450から選択
メモリ/SSD 16GB/512GB(価格.com限定モデル)。最大64GB(SO-DIMM×2)
画面 14型 WUXGA(1920×1200)IPS・非光沢。2.8K・120Hzも選択可
重さ/バッテリー 約1.34kg〜/48Whまたは64Wh
Wi-Fi/Bluetooth Wi-Fi 7(IEEE802.11be)/Bluetooth 5.4
有線LAN あり(1000BASE-T)
外部接続端子 USB4(40Gbps)Type-C×2(充電・映像出力対応)、USB-A×2(10Gbps×1・5Gbps×1)、HDMI 2.1×1、ヘッドホン・マイク端子
SDカード なし
主な付属品 65W USB Type-C ACアダプタ(構成により有無を選択)
価格目安 149,930円(価格.com限定・Ryzen AI 7 345/16GB/512GB)、公式の構成済みモデルは165,880円〜
発売 2026年5月

※仕様はレノボ PSREF・価格.com掲載値。価格.com限定モデルは価格.com経由でレノボ・ショッピングから購入する構成で、公式サイトの標準構成とは中身と価格が異なります。

⚠️ 「E14 Gen 8」でもIntel版IWLはCopilot+ PCではありません:同じ名前のIntel版(E14 Gen 8 IWL、Core 3/Core 5)は約14.2万円からと安い一方、NPUは15〜17TOPSでCopilot+ PCの要件(40TOPS以上)に届きません。AI機能を使いたいなら、型番の後ろが「AMD」のモデルを選んでください。

弱点・向かない人

  • SDカードスロットがありません。デジカメの写真を取り込むならカードリーダー(別売)が必要です。
  • 公式の最安構成はSSD 256GBのものもあります。写真や動画を保存するなら512GB以上を選んでください。
  • 直販のため実物を店頭で触れません。キーボードの感触を確かめてから買いたい人には不向きです。

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【2】ThinkPad E16 Gen 4/Gen 3|家で使う大画面派の定番

価格.comの人気売れ筋ランキングでE16 Gen 3 ILLが14位、楽天市場のノートPCデイリーランキングではレノボ公式ショップのE16 Gen 4が116位に入りました。公式ストアのレビュー数はE16 Gen 4 IWLが95件と、Eシリーズで最多です。

うれしいポイント

  • 16型画面+テンキー。家計簿や経理のExcel入力がはかどります。
  • Gen 4 AMDは約14.1万円からとE14より安く始められます。楽天のレノボ公式ショップでは、Ryzen AI 5 330/16GB/512GBの構成が154,980円(10%ポイントバック)でした。
  • Gen 4は有線LAN・HDMI 2.1・USB4×2・Wi-Fi 7と、端子はE14と同じ充実ぶりです。
項目 仕様
CPU Gen 4 AMD:Ryzen AI 5 330など/Gen 3 ILL(価格.com限定):Core Ultra 5 236V
メモリ/SSD 16GB/512GB。Gen 4はスロット式で増設可、Gen 3 ILLはオンパッケージで増設不可
画面 16型 WUXGA(1920×1200)IPS・非光沢。2.5K・120Hzも選択可(Gen 4)
重さ Gen 4 AMD:約1.65kg〜/Gen 3 ILL:約1.61〜1.62kg
Wi-Fi/Bluetooth Gen 4:Wi-Fi 7/Bluetooth 5.4(Gen 3は構成によりWi-Fi 6E〜7)
有線LAN あり(1000BASE-T)
外部接続端子 Gen 4:USB4 Type-C×2、USB-A×2、HDMI 2.1×1、ヘッドホン・マイク端子/Gen 3 ILL:Thunderbolt 4 Type-C×1〜2、USB-A×2、HDMI 2.1×1、ヘッドホン・マイク端子
SDカード なし
主な付属品 65W USB Type-C ACアダプタ(構成により有無を選択)
価格目安 Gen 4 AMD:140,690円〜(公式)/Gen 3 ILL:149,930円(価格.com限定)、154,165円〜(公式)

弱点・向かない人

  • 約1.6kg台と重め。毎日持ち歩くならE14のほうが楽です。
  • Gen 4の標準画面(WUXGA非タッチ)は色の再現範囲が狭め(NTSC約45%)。写真の色にこだわるなら100% sRGBのパネルを選んでください。
  • SDカードスロットはありません。

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価格.comで14位のGen 3 ILL(Intel版)はレノボ公式のE16 Gen 3 ILLページでも販売中です。

【3】ThinkPad T14 Gen 6(型落ち)|仕事で酷使する人の現実解

価格.comの人気売れ筋ランキングで30位。レノボ公式ストアではレビュー144件・評価4.5と、ThinkPadの現行ラインアップで最も多くのレビューを集めています。2026年春に後継のT14 Gen 7が出たことで、Gen 6は値ごろ感が出てきました。

うれしいポイント

  • 後継のGen 7(275,880円〜)より約8.7万円安い(公式の最安構成どうしの比較)。
  • Tシリーズは耐久テストを重ねた仕事用の定番。ThinkPadらしさを一番味わえるシリーズです。
  • Thunderbolt 4×2、有線LAN、HDMI 2.1。ドッキングステーションで外部モニター2台につなぐ使い方も得意です。
  • Core Ultra 200V(Lunar Lake)搭載モデルは電池持ちが良く、Copilot+ PCにも対応します。
項目 仕様(T14 Gen 6 ILL)
CPU Core Ultra 5/7(200Vシリーズ)など
メモリ 16GBまたは32GB(オンパッケージ、増設不可)
画面 14型 WUXGA(1920×1200)IPS・非光沢
重さ/バッテリー 約1.38kg〜(ブラック・57Wh構成)/52.5Whまたは57Wh
Wi-Fi/Bluetooth Wi-Fi 7/Bluetooth 5.4、またはWi-Fi 6E/Bluetooth 5.3(構成による)
有線LAN あり(1000BASE-T)
外部接続端子 Thunderbolt 4(USB4)Type-C×2(充電・映像出力対応)、USB-A×2、HDMI 2.1×1、ヘッドホン・マイク端子
SDカード なし
主な付属品 65W USB Type-C ACアダプタ(構成により有無を選択)
価格目安 188,870円〜(公式、2026年10月17日時点)

弱点・向かない人

  • メモリを後から増やせません。迷ったら32GBを選んでください。
  • 型落ちのため、構成によっては在庫切れで選べないことがあります。
  • Eシリーズより3〜4万円高いので、家でネットと動画が中心ならE14で十分です。

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【4】整備済み X13/L13/L15|楽天・Amazonで売れているのはこれ

楽天市場のノートPCデイリーランキングでは中古のX13 Gen1/Gen2が37位、L15 Gen3が44位。Amazonでは整備済みのL13が「過去1か月で100点以上購入」と表示されています。ECモールで売れているThinkPadの大半は、企業のリース上がりを整備した中古です。

うれしいポイント

  • 3万〜7万円で、Office付きのモデルも多く見つかります。
  • 法人向けに作られたThinkPadは丈夫で、中古でも状態の良い個体が多いのが人気の理由です。
  • L15 Gen3は15.6型・テンキー・有線LAN・microSDスロット付き。X13は約1.2kgと軽く、持ち歩きに向きます。
機種 主な仕様(代表的な構成) 通信・端子 実売の目安
X13 Gen1 13.3型FHD、Core i5(第10世代)、約1.22〜1.33kg、メモリ増設不可 Wi-Fi 6/BT 5.1、USB-C×2・USB-A×2・HDMI 1.4b。有線LANは専用アダプタ(別売)が必要 約2.8万〜4.8万円
L13 Gen1 13.3型FHD、Core i5(第10世代)、約1.38kg Wi-Fi・Bluetooth、USB-C・USB-A・HDMI 約2.9万〜4.7万円
L15 Gen3 15.6型FHD、Core i5-1235U(第12世代)、テンキー、約1.76kg、メモリ増設可 Wi-Fi 6/6E、USB-C×2(うち1つはThunderbolt 4)・USB-A×2・HDMI 2.1・有線LAN・microSD 約5.8万〜6.8万円

※仕様はレノボ PSREF掲載値。中古は出品ごとにメモリ・SSD・付属品(ACアダプタの有無)が異なるため、商品ページで必ず確認してください。価格は2026年10月17日の楽天市場・Amazonの表示価格。

⚠️ 安すぎる中古は「Windows 11非対応CPU」に注意:1万円台で売られているL570やL580の一部は第7世代Core搭載で、Windows 11の動作要件を満たしません(Intelは原則第8世代以降)。Windows 10は2025年10月にサポートが終わっているため、CPUが第8世代以降か、Windows 11がプリインストールされているかを必ず確認してください。

弱点・向かない人

  • バッテリーは消耗品。数年使われた個体は新品時より電池持ちが短くなっています。
  • 保証はショップごとに30日〜3年とばらばら。半年以上の保証が付く整備済み品を選ぶと安心です。
  • AI機能(Copilot+ PC)は使えません。5年以上使う予定なら新品のE14を選んだほうが結果的に割安になることもあります。

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💡 軽さ最優先ならX1 Carbon Gen 14、仕事の新定番ならT14 Gen 7:今回のデータでは2つのランキングに入らなかったため上の4タイプには含めていませんが、2026年4月発表の新モデルとして注目度は高い2機種です。X1 Carbon Gen 14は約977g〜のフラッグシップ(公式で約39.8万円〜)、T14 Gen 7は275,880円〜です。

失敗しない選び方 3つのポイント

1. 「AMD」か「IWL」か、型番の最後まで見る

同じE14 Gen 8でも、AMD版はCopilot+ PC、Intel版IWLは非対応です。価格差は数万円ですが、AI機能を使うかどうかで選ぶべきモデルが変わります。

2. メモリは16GB以上、増設できるかを確認

E14 Gen 8・E16 Gen 4(AMD)はメモリを後から増やせます。T14 Gen 6・E16 Gen 3 ILLは増設できないので、購入時に容量を決めてください。中古は8GBの個体も多く、ブラウザのタブを多く開くなら16GBを選びましょう。

3. 直販は「価格.com限定」と「セール」を比べてから注文

レノボの直販は、価格.com限定モデルのほうが公式の標準構成より安いことがあります(E14 Gen 8で約1.6万円差)。さらに週末セールで価格が変わるため、注文前に最安値を比べるのが確実です。

よくある質問

Q. ThinkPadのE・T・Xシリーズは何が違いますか?

Eシリーズは価格を抑えた入門機、Tシリーズは耐久性と拡張性を重視した仕事用の定番、XシリーズとX1は軽さと質感を重視したモバイル機です。個人で1台目に選ぶならE、毎日仕事で酷使するならTが目安です。

Q. E14 Gen 8はIntel版とAMD版のどちらを選べばいいですか?

Copilot+ PCのAI機能を使いたいならAMD版(Ryzen AI搭載、NPU 50TOPS)を選んでください。Intel版のIWLモデル(Core 3/Core 5)は価格が安い代わりにNPUが15〜17TOPSで、Copilot+ PCの要件(40TOPS以上)を満たしません。

Q. 中古のThinkPadは何年くらい使えますか?

バッテリーの劣化と保証期間しだいです。Windows 11に対応するCPU(Intelは第8世代以降が目安)であることを確認し、保証が半年〜3年付く整備済み品を選ぶと安心です。仕事で毎日5年以上使う予定なら新品をおすすめします。

Q. レノボの直販はいつ安くなりますか?

レノボ公式ストアは週末セールや記念セールで価格が頻繁に変わります。2026年10月も「ThinkPad 34周年記念」セール(10月15日まで)が行われました。急ぎでなければ、数日おきに価格を確認してから注文するのが確実です。

まとめ:迷ったら「E14 Gen 8(AMD)」

初めてThinkPadを買うなら、約15万円でCopilot+ PC、端子も充実したE14 Gen 8(AMD)がいちばんバランスの良い選択です。

  • 家で大画面・テンキー → E16 Gen 4
  • 毎日の仕事で酷使する → 型落ちのT14 Gen 6
  • 予算3〜7万円 → 整備済みのX13/L15(第8世代以降・保証付きを)

直販の価格はセールで1万円単位で動きます。購入前に、ショップごとの最新価格を確かめてください。

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出典・調査方法

  • 価格.com「ノートパソコン 人気売れ筋ランキング」(フリーワード「ThinkPad」・売れ筋順、2026年10月17日閲覧):E14 Gen 8(AMD・価格.com限定)6位、E16 Gen 3 ILL 14位、T14 Gen 6 ILL 30位
  • 楽天市場「ThinkPad」デイリーランキング入賞商品一覧(ノートPCジャンル、2026年10月17日閲覧):X1 Yoga Gen6(中古)20位、X13 Gen1/Gen2(中古)37位、L15 Gen3(中古)44位、E16 Gen 4(レノボ・ショッピング楽天市場店)116位
  • Amazon.co.jp「ThinkPad 新品」検索結果のベストセラー順(2026年10月17日閲覧):整備済みL13(過去1か月で100点以上購入)、整備済みL15 Gen3(同50点以上)ほか
  • レノボ・ショッピング(公式)各製品ページの販売価格・レビュー件数・「カートに入れられました」表示(2026年10月17日閲覧)
  • 仕様:Lenovo PSREF(ThinkPad E14 Gen 8 AMD、E16 Gen 4 AMD、E16 Gen 3 Intel、T14 Gen 6 Intel、X13 Gen 1 Intel、L15 Gen 3 Intel)、価格.com製品スペック
  • レノボ・ジャパン「次世代ThinkPad 10モデル発表」(2026年4月7日)、ウインタブ「ThinkPad 34周年記念セール」(2026年10月3日)

調査日:2026年10月17日

【免責事項】本記事の価格・順位・仕様は記事作成時点(2026年10月17日)の情報です。価格や在庫は変動するため、購入前に各販売店で最新の情報をご確認ください。中古品の状態・保証は販売店ごとに異なります。本記事は特定の製品の購入を保証・推奨するものではありません。本記事にはアフィリエイトリンクが含まれており、リンク経由の購入により当サイトが報酬を受け取る場合があります。

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